MEMBER

一新したRuby環境でより強い開発チームを

エンジニア

内田 雄太Yuta Uchida

メドピアに入る前

サーバーサイドからフロント、アプリまで幅広く経験した8年間

大学を卒業してからエンジニアとして4つの会社を転々としてきました。大手企業での受託開発や、スタートアップで自社サービスの開発などに携わり、エンジニアとしてもサーバーサイドをメインにインフラ、フロントエンド、iOSアプリ、Androidアプリ開発など幅広く経験してきました。
様々なサービスを開発してきた中で、より身近で人の役に立つことを実感できるものを作りたいと思い、医療や育児などの分野を中心に会社を探していました。

メドピアに入社した理由

事業が拡大する中、開発環境も過渡期のメドピアでやれるチャレンジがある

そんな中で知ったメドピアは、10万人もの医師が利用しているサービスを運営しているので、自身の開発したものによって医師同士の情報共有が加速され、それが実際の臨床に役に立つことで間接的に患者を救うことにつながるかもしれないと思いました。そしてそれは自分にとって大きなやりがいとなるだろうと感じました。
また、システムをPHPで作られたレガシーな独自フレームワークからRuby on Railsに移行を始めようとしているタイミングだったので、開発環境においても自身のスキルを存分に活かせるのではないかと思えました。

メドピアで働く今

エンジニアもアイデア出しからサービスの成長にコミット

入社後は、MedPeerサイト内での医師のQ&Aサービス(Forum)、ニュースサイト(朝日新聞社と提携したMedPeer朝日ニュース)の新サービスをリードエンジニアとして開発してきました。その後現在は、管理栄養士による食事トレーニングサービス「ダイエットプラス」を運営する子会社・フィッツプラスで、新規プロジェクトにPM兼エンジニアとして携わっています。
メドピアでは、能力があればどんどん大きな仕事を任せてもらえます。また、エンジニアはただ言われたものを開発していればいいわけではなく、チームの一員としてディレクターやデザイナーとコミュニケーションを取りながら、サービスをより良くするためのアイデアを出すことも求められます。実際に自分が提案した機能が採用されることも多々あるので、より開発することに楽しさを感じられます。

メドピアでのこれから

ユーザーのために一新したRuby環境で、開発チームを一層強くする

既存サービスのグロースや新サービスを開発していくことによって、多くのユーザーに満足して利用してもらえるサービスを増やしていきたいです。事業を継続、発展していくには売上や利益も大事ですが、その前に多くのユーザーに認められるものを作ることが大事だと思っています。
また、そのためにもより一層、新環境のRubyに強い開発チームをつくっていきたいです。勉強会や合宿、コードレビューなどを通じてチームとして成長させたいですし、自分自身もスキルアップしていきたいです。

メドピアを一言で言うと?
事業と技術の両面で大きなやりがいを感じられるところ

メンバー
PEOPLE

医師やエンジニア、コンサルタントなど、異業界から集まったメンバーが、それぞれの思いでメドピアでしかできない挑戦をしています。

採用情報
JOB INFO

メドピアには、医師やエンジニア、コンサルタントなど、異業界からさまざまなメンバーが集まっています。

私たちと一緒に、今ここでしかできない新たな挑戦をしたい仲間を募集しています。

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