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2013.12.02
代表・石見が企業家表彰制度「EOY 2013 Japan」 チャレンジング・スピリット部門でファイナリストに選出

メドピア株式会社(本社:東京渋谷区)代表取締役社長の石見陽は、新日本有限責任監査法人が主催する企業家表彰制度「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー・ジャパン 2013(EOY 2013 Japan)」のチャレンジング・スピリット部門においてファイナリストに選出されました。

 

■EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー・ジャパンとは
アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー(Entrepreneur Of The Year)とは、活躍する起業家の姿をロールモデルとして紹介し、後に続くアントレプレナーの輩出を支援するため、1986 年にアーンスト・アンド・ヤングによって創設された起業家表彰制度で、世界約 50 カ国で実施されています。
日本においては、EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー・ジャパンとして、日本のアントレプレナーを国際的なステージに輩出する唯一の起業家表彰制度として、2001 年より実施しており、本年で 13 年目を迎えます。

詳細につきましては、新日本有限責任監査法人のニュースリリース
http://www.shinnihon.or.jp/eoy/news/20131202.html )をご覧ください

 

■チャレンジング・スピリット部門とは
スタートアップ段階の企業(事業)の経営に携わっている起業家が対象の部門で、下記3点が部門選定の条件となります。
① 審査対象となる企業(事業)が、原則として創業(又は事業に関与して)から 7 年を経過していない起業家
② 長年研究開発(又は試行錯誤)してきた技術(ないしビジネスモデル)の確立に一定の目途がつき、幅広い展開を今後予定している起業家
③ 革新的な技術(又はビジネス)をもって、今後の展開を予定している起業家

以上

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