メドピアで働くとは



01
未踏の課題に
自分たちなりの答えを創る
未だ解がない、しかし意義ある問いに挑む知的興奮。
私たちは、人口減少や超高齢社会といった、日本が直面する構造的な課題に対し、中長期的に価値を発揮し続けるプロダクトを仕掛けています。 そこには、参照すべき前例も、確立された正解もありません。未知の領域(Uncharted Territory)だからこそ、自分たちで仮説を立て、検証し、「自分たちなりの答え」を導き出す。
未踏の地に道を作り出すことに燃える、探究心旺盛なエンジニアやクリエイターにとって、これほど挑みがいのある環境はありません。


02
本質を追求することに熱狂する それ以外は捨てる
「コトに向かう」―その純度を極限まで高める。
私たちが挑むのは、医療の未来予想を「塗り替える」仕事です。それに意義を感じ、成し遂げることに純粋な充足感がある。
そう願う人にとって、組織のしがらみや形骸化したルールは、情熱を削ぐノイズでしかありません。「第二創業期」にある私たちは、目的を一つにした純度の高い仕事を求め、コトに向かって走り抜くために不要になったしがらみやルールはサンクコストも厭わず捨てます。そうして常に変わっていくことを求めています。
この健全な合理性と、人として誠実な仲間たちが作る清々しい環境があるからこそ、私たちは医師を支えるプロダクト創造という一点に、すべての力を注げるのです。


03
最短距離で最速で価値を届ける そのために役割は越境する
ユーザーとクライアントの課題に早く応えるために「創る」「届ける」は越境する。
持ち帰ったクライアントの課題が、その日のうちに議論されプロトタイプへと昇華されることも珍しくありません。 それはメドピアの「創る集団」「届ける集団」が互いに有機的に越境しあうから。
プロダクトを創って価値を届ける目的のもとでは、顧客の痛みを直接肌で感じたり、新しいテクノロジーによる実現性を探ったりすることはその集団の誰もがやるべきことです。越境しあうことで情報の非対称性がなくなるだけでなく、よりクリエイティブな解が生まれると信じています。
激動する事業環境においても、必要とされているものはすぐ創り、早く届ける機動的な組織でありたい。
それが、もう一度スタートアップへとシフトした、第二創業期のテック企業としての私たちが求めるスピードです。