プロダクトの力で
医療の未来予想を
塗り替える。

人口構造の変化という基底的な事実。
その論理的な帰結として導かれる、いまと同水準の医療の維持も難しくなる未来予想。
その未来予想を、プロダクトの力で塗り替えたい。
医師の集合知とテックの可能性を信じ向かう未踏の地への航海に、共に挑みませんか。

About

メドピアを知る

メドピアのMission/Visionと、
それをどう事業と組織で実現していくかをご紹介します。

すべて見る
  • 理念

    メドピアの医療への想い。変わらない「根」としてのMission・Visionと、第二創業期の羅針盤となるValues 2025をお伝えします。

    詳しく読む
  • 事業展望

    人口構造の変化という基底的な事実から導かれる日本医療の未来予想。この未来予想をどう捉え、私たちは何に挑むのかをお伝えします。

    詳しく読む

代表 後藤のnoteより|メドピアのプロダクトに対する考え方

指揮者と棟梁 ―プロダクト組織の理想形―

私はプロダクトというものが本当に好きです。メドピアはヘルステック企業ですが、テック企業の一番の中核はプロダクトを創造することにある、と私は考えています。どんなに強いセールスチームやカスタマーサクセスチームがいても、根本のプロダクトが素晴らしいものでなければ、テック企業として中長期的に成功することはない。それがテック企業の宿命だと思っています。

本当に良いプロダクトをテック企業が生み出すことができると、例えば数人が構想して作ったプロダクトが何百万人というユーザーに使われて、価値を届けることができる。そういう面白さが、私たちの仕事の醍醐味だと思っています。プロダクトというのは、アニメーターにとっての作品であり、映画監督にとっての映画のようなもの。プロダクトを作るということは、ある種の作品をみんなで作り上げているんだと、そういう感覚を私は持っています。

ですので、この作品作りが本当にうまくいく、とても良い化学反応の中で作品が生まれるような組織にはどんな要素が必要なのかを、定義してみたいと考えています。良いプロダクトを作るということは、本質的にどういうことなのか、どういう人がいれば良いプロダクトが生まれるのか、それを考えたいと思ったのです。

  • ビジネスモデルと
    事業戦略

    プラットフォームというビジネスモデルの特徴と、メドピアが見定める潮流、生成AIという技術革命をどう捉えているかご説明します。

  • メドピアで働くとは

    未踏の課題に挑む面白さ、本質への集中、越境するチーム。メドピアで働くことの意味をお伝えします。

Jobs

仕事を知る

メドピアの航海を支える仕事をご紹介します。
ここにある職種名には、見慣れない言葉があるかもしれません。
これらは既存の名称にとらわれず、
仕事のあるべき姿から定義した名前です。

  • 事業開発

    プラットフォームを武器に、ゼロから事業を立ち上げ、成長軌道に乗せるまでをリードする。

  • プロダクトディレクター

    ユーザーにもクライアントにも届く価値を設計し、ひとつのプロダクトに凝縮する。

  • 棟梁エンジニア

    プロダクトの10年先を見据え、セキュリティや拡張性を支える骨格を設計する。

  • プロダクトリプレゼンタティブ

    セールスの先へ。プロダクトの力をクライアントにとっての「価値」に転換する新しい役割。

Environment

制度と働く環境

パフォーマンスを最大化するための評価制度、キャリアパス、そして持続可能な挑戦を支えるための働き方をご紹介します。

すべて見る
Top Message

トップメッセージ

心動かされるのは、このすばらしい医療を次の世代に残していくことへ本当の情熱を注ぐ人たち。

代表取締役 兼 執行役員社長 後藤 直樹

すべて見る
Recruitment

採用情報

医療を次代へ残すための、航海を共に。
プロダクトと人の力を信じて。
この国の医療を守り抜く挑戦に、あなたの力を賭けてみませんか。