共創のための制度とオフィス

共創のための制度とオフィス

考え方

会社は、同じ志を持った仲間が 一人ではできないことを成す場

メドピアにとって、働く環境や制度は、同じ志を持つプロフェッショナルたちが最短距離で成果を共創し、一人では成し得ないような大きなイノベーションを生むためのインフラであってほしいと考えます。

成果が共創されるための重要なプロセスは2つ。それぞれが「自走」することと、さらに「越境」すること。メドピアの働く環境や制度は、プロフェッショナルたちの自走と越境を後押しすることに集約されます。

その特徴的な例を紹介します。

その他、労働における基本的な環境情報(休暇・手当、社会保険等)は募集要項でご確認ください。

制度

自走を支える仕組み

学習支援制度(年間12万円)

年間12万円まで、専門領域内外の知識・スキル獲得やAI活用を支援する制度。 自分の専門領域の外へ踏み出し、得た知見をプロダクトへ還元し、イノベーションの種にするためのインプットを支援します。

活用事例

  • Udemyなどのオンライン学習プラットフォーム
  • 技術書や専門書の購入
  • 資格試験の受験料
  • セミナーやカンファレンス参加費

オフィス

越境を生む"混ざる"オフィス

越境を後押しする執務スペース

ワンフロアのオフィス内にある執務スペースは、全員の居場所を見渡すことができるフラットなデスクエリア。それぞれの熱量が自然と混ざり合います。

執務スペース執務スペース
執務スペース執務スペース執務スペース

集合知を体現する共有スペース

成長は座学ではなく、現場の課題解決と共有から生まれます。広いフリースペースでオフラインでの勉強会や共有会(AI活用事例の社内共有会、エンジニアLT等)などを行い、自発的な知の共有を促します。

共有スペース共有スペース
Recruitment

採用情報

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